小田原市の人口・世帯・面積・高齢化・外国人比率データ(神奈川県)

小田原市(神奈川県)の人口・統計データのアイキャッチ画像 神奈川県
EVIDENCE / 街pediaの地域データ

小田原市の人口は?

小田原市の人口は186,464人。全国1,741市区町村のうち143番目の規模です。

総人口(住民基本台帳)
186,464
人口の推移 1980→2020
令和7年1月1日現在
世帯数 92,321世帯 令和7年1月1日現在
人口密度 1,641.4人/km² 面積113.60km²から算出
人口増減率(対前年) -0.308% 前年から576人の減少
外国人住民 1.99% 総人口比・2024年1月1日現在

SOURCE

総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(令和7年1月1日現在)・人口推移の傾向線:総務省統計局「国勢調査」・沿革:総務省統計局「統計に用いる標準地域コード」(廃置分合等情報・1970年4月以降)

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(令和7年1月1日現在)
※ 公式データをもとに、街pedia編集部が独自に集計・編集したものです。

小田原市の位置と沿革

小田原市の位置(神奈川県)

出典:国土交通省「国土数値情報(行政区域データ)」
※ 公式データをもとに、街pedia編集部が独自に集計・編集したものです。

小田原市全域の航空写真

小田原市の最高地点は標高約976m、市域西部にあります(約1km四方のメッシュ単位)。

箱根町 南足柄市 大井町 中井町 二宮町 真鶴町 湯河原町 開成町 標高:約976m 市役所 5km
出典:地理院タイル(全国最新写真)を加工して作成(市域外減光・境界線等を付加、水域は単色表示)(撮影:2019年7月〜2022年11月)
※ 公式データをもとに、街pedia編集部が独自に集計・編集したものです。

小田原市の沿革

沿革(1970年4月以降の廃置分合年表) 発足・設置 制度移行 合併・編入 名称変更 1971 編入 (1971年4月1日施行) 橘町が小田原市に編入 現在(2026年)
出典:総務省統計局「統計に用いる標準地域コード」(廃置分合等情報)(1970年4月以降の廃置分合)
※ 公式データをもとに、街pedia編集部が独自に集計・編集したものです。

小田原市の主要指標

小田原市の状況(全国・県内地域の分布との比較) ▼=小田原市の現在状況 薄い帯=県内地域の中央50%が入る値幅 濃い帯=全国の市区町村の中央50%が入る値幅 高齢化率 30.98% 25 30 35 40 45 人口増減率 -0.308% -2.5 -2.0 -1.5 -1.0 -0.5 0.0 人口密度 1,641.4人/km² 0 1,000 2,000 3,000 4,000 財政力指数 0.90 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 外国人比率 1.99% 0 1 2 3 4
小田原市の状況(全国・県内地域の分布との比較) ▼=小田原市の現在状況 薄い帯=県内地域の中央50%が入る値幅 濃い帯=全国の市区町村の中央50%が入る値幅 高齢化率 30.98% 25 30 35 40 45 人口増減率 -0.308% -2.5 -2.0 -1.5 -1.0 -0.5 0.0 人口密度 1,641.4人/km² 0 1,000 2,000 3,000 4,000 財政力指数 0.90 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 外国人比率 1.99% 0 1 2 3 4
出典:高齢化率人口増減率人口密度財政力指数外国人比率
※ 薄い帯は県内地域、濃い帯は全国の市区町村について、値の低い方から25%〜75%(中央50%)の範囲を収録値から機械算出したものです。軸は指標ごとの線形軸で、▼と両帯を含む範囲に余白を加えて機械設定しています。
※ 実数の3指標(総人口・世帯数・面積)は、値の桁が自治体により大きく異なり同一の線形軸で分布を示せないため、本図には掲載していません。
※ 各指標の値・年次・出典は下の指標カードのとおりです。
※ 公式データをもとに、街pedia編集部が独自に集計・編集したものです。
総人口186,464令和7年1月1日現在全国 143位 / 1,741(多い順)
県内 10位 / 33(多い順)
全国1位1,741位県内1位33位✅ 一次確認出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」
世帯数92,321世帯令和7年1月1日現在全国 140位 / 1,741(多い順)
県内 10位 / 33(多い順)
全国1位1,741位県内1位33位✅ 一次確認出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」
人口増減率(対前年)-0.308%令和6年→令和7年(2024→2025年)全国 309位 / 1,741(高い順)
県内 15位 / 33(高い順)
全国1位1,741位県内1位33位参考:全国 -0.444%・神奈川県全体 -0.067%自然増減-1,667人社会増減+1,091人自然増減=出生−死亡/社会増減=転入−転出(その他の増減を含む)・令和6年📊 編集部試算出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」※ 前年から576人の減少です。
※ 令和6年の1年間の内訳は、自然増減(出生−死亡)が-1,667人、社会増減(転入・転出とその他の増減)が+1,091人です。
高齢化率(65歳以上人口の割合)30.98%令和7年1月1日現在全国 1,233位 / 1,741(高い順)
県内 17位 / 33(高い順)
全国1位1,741位県内1位33位参考:全国 28.89%・神奈川県全体 25.67%年少(0〜14歳)10.2% 生産年齢(15〜64歳)58.8% 65歳以上 31.0%📊 編集部試算出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」
面積113.60km²令和7年1月1日時点(住基人口と同一基準日)全国 908位 / 1,741(大きい順)
県内 5位 / 33(大きい順)
全国1位1,741位県内1位33位✅ 一次確認出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」
人口密度1,641.4人/km²令和7年1月1日(分子分母同日)全国 257位 / 1,741(高い順)
県内 21位 / 33(高い順)
全国1位1,741位県内1位33位参考:全国 333.4人/km²・神奈川県全体 3,808.1人/km²📊 編集部試算出典:住民基本台帳・面積調から算出
財政力指数0.90令和6年度全国 133位 / 1,741(高い順)
県内 13位 / 33(高い順)
全国1位1,741位県内1位33位✅ 一次確認出典:総務省「地方公共団体の主要財政指標一覧」※ 基準財政収入額を基準財政需要額で除して得た数値の過去3か年平均です。
外国人住民1.99%3,713人2024年1月1日現在全国 687位 / 1,741(高い順)
県内 18位 / 33(高い順)
全国1位1,741位県内1位33位参考:全国 2.96%・神奈川県全体 3.10%📊 編集部試算出典:総務省統計局「社会・人口統計体系(市区町村データ)」※ 総人口比の分母は同年次の住民基本台帳人口です(編集部試算)。国籍別の内訳は掲載していません。

小田原市の人口推移

人口推移(国勢調査・1980〜2020年) 0 12万 25万 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015 2020 188,856人 177,467人
出典:総務省統計局「国勢調査」(社会・人口統計体系 収録値)(1980〜2020年)
※ 公式データをもとに、街pedia編集部が独自に集計・編集したものです。

小田原市の人口ピラミッド

人口ピラミッド(住民基本台帳・令和7年1月1日現在) 最大の階級:50〜54歳(15,276人) 100+ 95〜99 90〜94 85〜89 80〜84 75〜79 70〜74 65〜69 60〜64 55〜59 50〜54 45〜49 40〜44 35〜39 30〜34 25〜29 20〜24 15〜19 10〜14 5〜9 0〜4 4,000 4,000 8,000 8,000 (人) ※ 横軸の目盛りは自治体ごとに異なります(当該自治体の最大階級にあわせた表示)。
出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(年齢階級別人口・令和7年1月1日現在)
※ 公式データをもとに、街pedia編集部が独自に集計・編集したものです。

小田原市の近隣自治体との比較

近隣自治体との人口比較(令和7年1月1日現在) 比較対象:隣接する自治体と県内の人口順位が近い自治体(順位は人口の多い順) 大和市(県内8位) 245,750人 厚木市(県内9位) 223,424人 小田原市(県内10位) 186,464人 鎌倉市(県内11位) 174,535人 秦野市(県内12位) 158,573人 南足柄市(県内19位) 40,164人 二宮町(県内24位) 27,415人 湯河原町(県内25位) 23,183人 開成町(県内26位) 18,566人
出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(令和7年1月1日現在)
※ 公式データをもとに、街pedia編集部が独自に集計・編集したものです。

小田原市の産業構成

産業別就業者数の構成比(2020年国勢調査・産業大分類) 棒:小田原市の就業者に占める構成比/縦線:全国の構成比 ×n.nn=特化係数(小田原市の構成比÷全国の構成比) 製造業 16.5% ×1.05 卸売・小売業 15.9% ×1.04 医療・福祉 12.1% ×0.92 建設業 6.0% ×0.83 サービス業(その他) 7.1% ×1.07 運輸・郵便業 6.2% ×1.15 宿泊・飲食業 7.6% ×1.42 教育・学習支援業 4.4% ×0.90 その他 24.2% 「その他」は全国で就業者数が多い上位8産業以外(12産業)の合算です(特化係数は非表示)。
出典:総務省統計局「令和2年国勢調査 就業状態等基本集計」(2020年)
※ 公式データをもとに、街pedia編集部が独自に集計・編集したものです。

就業者数が最も多い産業は製造業で、14,507人(構成比16.5%)です(2020年)。全国の構成比と比べて最も特化しているのは宿泊業,飲食サービス業で、特化係数は×1.42(6,696人)です。

編集部の観察

小田原市を数字でみたとき際立つのは、県内で10番目に多い人口(186,464人)です。順位が前後する厚木市(223,424人)・鎌倉市(174,535人)との差はそれぞれ36,960・11,929人です。

小田原市の人口は186,464人で、全国1,741市区町村のうち143番目、神奈川県の33市町村では10番目に多い規模です(令和7年1月1日現在)。前年から576人(0.308%)減り、減少率は県内で19番目の大きさでした。

神奈川県全体の65歳以上割合25.67%に対し、小田原市は30.98%と5.31ポイント高い値です。人口ピラミッドで最も人数の多い5歳階級(最大人口階級)は50〜54歳(15,276人)で、75歳以上は合わせて33,675人と総人口の18.1%にあたります。

年齢3区分の構成比:小田原市・神奈川県全体・全国(令和7年1月1日現在) 年少(0〜14歳) 生産年齢(15〜64歳) 65歳以上 小田原市 10.2% 58.8% 31.0% 神奈川県全体 11.1% 63.2% 25.7% 全国 11.3% 59.8% 28.9% ※ 年齢不詳は残余として表示します。県全体・全国は全市区町村の合計(人口加重)による値です。
出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(年齢階級別人口・令和7年1月1日現在)
※ 公式データをもとに、街pedia編集部が独自に集計・編集したものです。

国勢調査を1980年からたどると、人口は177,467人から2020年の188,856人へと、40年間で6.4%(11,389人)増えています。2000年調査の200,173人を境に、以後4回の調査では前回を下回る値が続いています。2020年の人口は、この2000年の94.3%にあたります(人口ピーク比)。

世帯数は92,321世帯で、1世帯あたりの人数は2.02人です。人口密度は1km²あたり1,641.4人と、神奈川県全体(3,808.1人/km²)の0.43倍にあたります。

2023年の1年間の婚姻件数は643組です。外国人住民は3,713人で、総人口の1.99%にあたります(2024年1月1日現在。同じ方法で計算した比率は全国 2.96%・神奈川県全体 3.10%)。

この記事のファクトチェックについて

この記事のファクトチェックについて

街pediaはファクトチェックを実施しています。本ページの数値は一次統計から機械的に集計しており、各項目の確認状況を次の確度ラベルで示します。

✅ 一次確認 公式・省庁の原典で直接確認した事項🔍 二次確認 報道など二次情報のみで確認した事項📊 編集部試算 一次データから編集部が計算した数値(計算式明記)⚠ 要確認 公式に確認できない・状況により変わる事項
✅ 一次確認

総人口186,464人(令和7年1月1日現在)を原典ファイルで直接確認しました。 比較対象自治体の値も同一統計・同一年次から引用しています。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

✅ 一次確認

世帯数92,321世帯(令和7年1月1日現在)を原典ファイルで直接確認しました。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

📊 編集部試算

人口増減率:増減数-576人 ÷ 令和6年1月1日人口187,040人 = -0.308%。原典記載の増減率と一致することを確認済みです。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

📊 編集部試算

高齢化率:65歳以上57,771人 ÷ 総人口186,464人 = 30.98%。年齢3区分人口(年少18,977人・生産年齢109,716人・65歳以上57,771人・年齢不詳0人)の合計が総人口と一致することを原典で確認しました。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

✅ 一次確認

面積113.60km²(令和7年1月1日時点)を原典ファイルで直接確認しました。

出典:国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」

📊 編集部試算

人口密度:総人口186,464人 ÷ 面積113.60km² = 1,641.4人/km²(分子・分母とも令和7年1月1日)。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」

✅ 一次確認

財政力指数0.90(令和6年度・過去3か年平均)を原典ファイルで直接確認しました。

出典:総務省「地方公共団体の主要財政指標一覧」

📊 編集部試算

平均世帯人員:総人口186,464人 ÷ 世帯数92,321世帯 = 2.02人(令和7年1月1日現在)。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

✅ 一次確認

地図形状:位置図・アイキャッチの県内地図は、国土数値情報(行政区域データ)から作成した形状データで描画しています。

出典:国土交通省「国土数値情報(行政区域データ)」

✅ 一次確認

人口推移:国勢調査の時系列値(1980〜2020年・9調査回)を原典で確認しました。小田原市の収録は1980年からの9点です。

出典:総務省統計局「国勢調査」(社会・人口統計体系 収録値)

✅ 一次確認

沿革(廃置分合):1970年4月1日(標準地域コードの制定)以降の廃置分合等の記録を、原典の改定情報(告示年月日・告示番号つき)で直接確認しました。小田原市の収載イベントは1件です。

出典:総務省統計局「統計に用いる標準地域コード」(廃置分合等情報)

📊 編集部試算

人口ピーク年・ピーク比:国勢調査の収録系列(1980〜2020年)で人口が最大となった調査年は2000年(200,173人)です。ピーク比=188,856人÷200,173人=94.3%(2020年)。系列を原典ファイルで直接確認しました。※ 1980年以降の収録範囲内での最多です。

出典:総務省統計局「国勢調査」(社会・人口統計体系 収録値)

📊 編集部試算

最大人口階級:住民基本台帳の5歳階級別人口(令和7年1月1日現在)で最も人数の多い階級は50〜54歳(15,276人)です。全21階級の値を原典ファイルで確認し、最大値を機械抽出しました。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

📊 編集部試算

年齢3区分対比帯:県全体・全国の構成比は、全市区町村(全国=1,741・県=33)の年齢3区分人口を合計して算出した人口加重値です(総務省公表の全国値・県値の転記ではありません)。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

📊 編集部試算

写真の下地は、国土地理院の航空写真(地理院タイル「全国最新写真(シームレス)」)を街pedia編集部が加工したものです(市域外の減光、境界線・ラベル等の描画、水域の単色表示)。撮影:2019年7月〜2022年11月。撮影時期は場所により異なる場合があります。
市域の輪郭および周辺の行政界は、国土数値情報 行政区域データ(N03・2021年版)によります。市役所の位置は、国土地理院 最適化ベクトルタイルの注記データから機械抽出し、移転等がある場合は当該自治体の公式情報で確認のうえ掲載しています。
最高地点の「標高:約976m」は、国土数値情報 標高・傾斜度メッシュ(約1km四方)の市域内最大値を街pedia編集部が機械抽出した編集部試算です。図中の円は、このメッシュに相当するおおよその範囲を示すもので、特定の一地点を示すものではありません。山名等の公称標高とは測定方法が異なるため、一致しない場合があります。

出典:地理院タイル(国土地理院)国土数値情報(国土交通省)国土地理院最適化ベクトルタイル

✅ 一次確認

人口増減の内訳:自然増減-1,667人=出生880人−死亡2,547人/社会増減+1,091人=転入7,837人−転出6,726人+その他の増減(44人−64人)。自然増減と社会増減の合計が人口増減数-576人と一致することを原典ファイルで確認しました(令和6年)。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」

✅ 一次確認

婚姻件数643組(2023年)を社会・人口統計体系の収録値(A9101・廃置分合処理済み系列)で確認しました。掲載は件数のみで、率・順位は算出していません。

出典:総務省統計局「社会・人口統計体系(市区町村データ)」

📊 編集部試算

外国人住民:住民基本台帳に記録された外国人住民の総数3,713人(2024年1月1日現在・A2201)を収録値で確認しました。国籍別の内訳は取得・掲載していません。総人口比:3,713人 ÷ 同年次の住民基本台帳人口186,464人(A2301)= 1.99%(編集部試算)。全国・県全体の比率も同一の方法で市区町村の収録値を合計して算出しています。

出典:総務省統計局「社会・人口統計体系(市区町村データ)」

📊 編集部試算

産業構成の集計方法:令和2年国勢調査(産業大分類)の就業者数から、構成比=各産業の就業者数 ÷ 就業者総数88,058人(分類不能の産業を含む)として算出しました(編集部試算)。特化係数=小田原市の構成比 ÷ 全国の構成比(全国値=同調査の全国集計行)。図の「その他」は全国で就業者数が多い上位8産業以外(12産業)の合算です。

出典:総務省統計局「令和2年国勢調査 就業状態等基本集計」

✅ 一次確認

産業構成の年次:国勢調査は5年ごとの調査で、掲載値は2020年10月1日現在です。住民基本台帳系の項目(令和7年1月1日現在)とは基準時点が異なります。調査年次を原典で確認のうえ掲載しています。次回は令和7年国勢調査の公表後に更新します。

出典:総務省統計局「令和2年国勢調査 就業状態等基本集計」

参照した公式情報源
総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」総人口・世帯数・年齢階級別人口・人口増減の原典(令和7年1月1日現在)。
国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」面積の原典(令和7年1月1日時点)。
総務省「地方公共団体の主要財政指標一覧」財政力指数の原典(令和6年度)。
総務省統計局「国勢調査」(社会・人口統計体系 収録値)人口推移(1980〜2020年・9調査回)の原典。
総務省統計局「統計に用いる標準地域コード」(廃置分合等情報)沿革(廃置分合等情報・1970年4月以降)の原典。
国土交通省「国土数値情報(行政区域データ)」位置図・地図形状の出典データ。
地理院タイル(国土地理院)全域航空写真の下地(全国最新写真〔シームレス〕)。
国土数値情報(国土交通省)行政区域(N03)・標高・傾斜度メッシュの出典データ。
総務省統計局「社会・人口統計体系(市区町村データ)」婚姻件数(A9101)・外国人住民(A2201)・同年次総人口(A2301)の原典。
総務省統計局「令和2年国勢調査 就業状態等基本集計」産業別就業者数(産業大分類・2020年)の原典。
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